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教材の紹介
(1)早稲田大学受験に特化した合格保証「在宅講座」のTLTソフト
ニュートンでは、これまで難関私大文系受験者用TLTソフトさらに、センター英語210点保証TLTソフト等をメインコースとして「在宅講座」を実施しながら実績と信頼を築いてきました。難関私大といっても、大学により入試の傾向が大幅に異なり、受験生は複数の大学を視野に入れた受験勉強より、一校に絞り効率の高い学習に邁進するほうが本道であるとともに格段に有利です。
早稲田大学文系には、政治経済学部、社会学部、法学部、商学部、文学部、教育学部、人間科学部等があります。これらの学部でも理数科目を課すところ、英語の配点の高い学部など、受験準備の方法が単純でなく受験学部と「合格への戦略」は遅くとも7月までには決定することが必要です。
※2009年版は、早稲田大学向け講座のみになります。
(2)TLTソフトは、驚異的習熟効果を発揮し短期間で十分合格を可能にします。
たとえば早稲田大学の政治経済学部や法学部の入試では「英語」「社会」「国語」の3科目を選ぶのが一般的です。英語はこれら2つの学部に限らず最重要科目です。とにかく試験での問題量が多くその対策は合否を分けます。ポイントは徹底した単語、語彙力の強化であり、実戦に即した速読演習です。現代国語は漢字、語彙力が勝負を決めます。漢文や古文はしっかり勉強すれば誰でもゆうに合格点を取れる学力が養成されます。
(3)1〜2ヶ月後には、すでに模擬テストではかなり上位の成績が取れます。
英語では最初に単語700、熟語300を英語から意味、意味から英語、英語例文中での英単語、英熟語のトレーニングを通じてカンペキに身につけます。単語と熟語に関しては慶應義塾だけでなく東大他難関校にも十分対応し、トレーニング完了時には他の受験生に比較して、ずば抜けた存在になります。多義語をもつ単語はそれだけ例文数も多く演習し、これで次に予定している文法語法、長文速読、英問英答など数をこなす学習がスピーディーに進められる基盤ができ上がります。
英語基盤ができあがった学習後には、センターレベルの文法、語彙、語法は100パーセント習熟しており、徐々に難関への語彙力をさらに強化しつつ、いよいよ長文速読演習がスタートします。長文演習はセンターレベルの長文49文書を1センテンスずつ「文頭から意味をとっていく」速読訓練を集中的に進めます。2週間くらいで終了し、英語は最も得意な科目になっています。
(4)合否を分けるのは「現代国語」や「小論文」かも知れません。
早稲田大学の「現代国語」対策
国語は漢字力と言いました。思惟、思想、思考、思索など正確にそれぞれの概念を修得する必要があります。このように抽象性の高い漢字、熟語等の語彙を840、TLTソフトで完全習熟し現国長文への基礎つくりを終了します。わずか20時間です。
そのあとで長文読解の単純演習から難解な本格的な長文読解に対処できるようにニュートンが開発した設問別パターン・プラクティスで長文読解力を身につけていきます。
長文読解には主に15種類の設問形式があります。たとえば傍線の指示語は文中のどの部分を指していますか、などの設問形式です。これらを5〜10行の短い文章で同形式の設問を数多く演習し、すべての設問種の読解問題を瞬時に正答できるように演習を繰り返します。こうして長文読解の文章が実際に出題される本来の文章の長さであっても落ち着いて正答できるようになり、現代国語に大きな自信が醸成されます。これも抽象性の高い漢字語彙を完全習得しているからこそ可能になります。
(5)「社会」科目はTLTの得意分野
社会は世界史、日本史いずれを選択しても2か月あれば合格点を遥かに超える成績を上げる学力を身につけることができます。基本的には英語や国語と違って「正確な知識を習得」していればいずれの問題にも十分対処できるからです。
こうして、下記の「合格への習熟計画」の通りTLTソフトで学習を進めていけばまったく問題なく受験する全学部に合格の栄冠を勝ち取ることができます。
合格保証制度について
不合格になれば「全額返還」(2学部以上の受験が条件)
各月で学習する各科目のTLTソフトは、15から20のステップに分割して1ステップずつテスティング、ラーニングをして、そのステップで学ぶ全学習項目および問題演習をしっかり身についてしまうまでトレーニングを繰り返し、実際にそのステップの全学習項目が100パーセン習熟できたと判定されると、そのステップに合格印が表示されるしくみです。このように各科目とも全ステップに合格印が表示され、完全習熟すれば、それぞれの科目について全て学習者が完全習熟をしたことを証明する学習者固有の「習熟証明番号」が表示されます。受験1週間前までに当社に習熟証明番号一覧を報告規定にしたがって報告していただきます。受験に必要な全科目に習熟証明番号が表示されれば、合格はまず間違いなく果たせるはずだと、当社では確信しております。
そこで、該当のソフトを修了したにもかかわらず、万一合格できなかった場合、お支払いになったソフトの代金を全額返還するという『合格保証制度』を設けています。なお、有名国立大学及び海外留学、慶應、早稲田、関西学院、上智、青山等同難易度の大学を受験し合格された場合本制度の適用は受けられません。合格保証制度による返還の条件(習熟証明番号記載用紙、受験票のコピー提出)等の詳細は、『第1回分のソフト』等をお届けの際ご案内します。
合格への完全習熟プログラム
一般的な「英語」「社会」「国語」の受験者学習プログラム例です。
英語はe-Learning方式、社会・国語はCD-ROMでの学習となります。
英語―標準340時間
| 項目 | 時間 |
|---|---|
| 単・熟語1000+例文演習 | 30 |
| 英文法・語彙・語法(1) | 25 |
| 英文法・語彙・語法(2) | 25 |
| 読解演習レベルA49題 | 30 |
| 語彙500+例文演習・読解重要レベル150構文 | 65 |
| 語彙500+例文演習・実戦読解レベルA,B各100題 | 60 |
| 語彙500+例文演習・実戦読解レベルB50文書 | 40 |
| 語彙500+例文演習・上級長文読解レベルC50文書 | 40 |
| 大学別入試・ネット模擬試験10回と誤答類題演習 | 25 |
社会(世界史を例にした計画)―標準185時間
| 項目 | 時間 |
|---|---|
| 世界史一般レベルA・重要600項目 | 20 |
| 世界史一般レベルB・重要600項目 | 20 |
| 世界史詳細1200項目 | 30 |
| 実戦・世界史A700題 | 35 |
| 実戦・世界史B700題 | 35 |
| 実戦・世界史C700題 | 35 |
| 大学別入試・ネット模擬試験10回と誤答類題演習 | 10 |
国語―標準220時間
| 項目 | 時間 | |
|---|---|---|
| 漢字最重要基礎レベル | 20 | |
| 現代国語・長文読解・設問別演習 | 15 | |
| 漢字最重要上級レベル700 | 20 | |
| 現代国語・抽象語彙実戦演習700 | 20 | |
| 漢文・古典単語習熟 | 50 | |
| 古典読解 | 30 | |
| 4字熟語最重要Aレベル500 | 15 | |
| 現代国語・長文読解実戦演習 | 30 | |
| ネット模擬試験10回と誤答類題演習 | 20 | |
受講料金
| 早稲田大学 | |
|---|---|
| 一括払い | 278,500円 |
動作環境
| OS | 日本語版Windows®XP、Vistaが動作するPC/AT互換(DOS/V)機 |
|---|---|
| CPU | Intel Pentium(または同等の)プロセッサ1GHz以上 |
| メモリ | 512MB以上(Windows Vistaは1GB以上) |
| ハードディスク | 空き容量2GB以上必要 |
| ディスプレイ | 解像度1024×768以上、256色以上の表示が可能な機種(65536色以上推奨) |
| CD-ROM | CD-ROMドライブが必要 |
| インターネット | インターネットに接続できる環境が必要(ADSL・光回線などのブロードバンド環境推奨) ■ 常時接続環境→LAN(10/100BASE対応) ■ ダイヤルアップ→モデム(56Kbps以上を推奨) ■ 学習プログラム・学習教材のダウンロード時、学習履歴の送受信時に接続を行う。 ※ダイヤルアップ接続はサポートしますが、通信速度の関係でデータの送受信に時間がかかります。 |
※ Windows®は米国Microsoft Corporationの米国及びその他の国における登録商標です。
※ Pentium®はIntel Corporationの商標または登録商標です。
※ その他の会社名、商品名は、各社の商標または登録商標です。
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